開催されたアウトドアアクティビティの様子やちょっとした出来事を掲載していきます。
『ぼろバス』続報
神様の指令で追跡調査のため『ぼろバス』に行った。
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中州が現れていた・・・が、予想どうり下流に移動した。
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合流ポイントはかなり鋭角だ・・・。
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これでは、ワントライポイントである・・・。
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右岸側上流部は流れが2つになってます・・・まあこれは減水すれば問題なしか・・・。

なんとなく、大規模土木工事をすれば良くなりそうな気もしてきたが・・・?

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神社カーブの合流ポイントはよさげな角度です・・・。

実行委員調査隊が来る頃には水位も落ち着いてはっきりすることでしょう!
うーん!!
E氏、そしてウェストバージニアからの指令を受け、気田川に出向いた。
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これが、17日 18:00 水位1.27cm の『ぼろバス』です。
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減水中ではあるが、あの要塞のように高かった中州がありません。
珈琲牛乳色ではっきりは判らないが、水面の波の立ち方を観た限りでは
低い中州が現れそうな気もします。
ただ、これも予想ですが、中州が現れたとしても合流ポイントは
かなり下流に移動し合流角度は鋭角になってしまいそうだ・・・。
個人的な判断としては・・・  『ぼろバスは潰れた!!』  です。

Sさん!Mさん!・・・一刻も早く次なるMPをさがしてっ!!
ぼろバス 復調!
今日は仕事をサボったSさんに誘われて、超久々に『ぼろバス』へ!
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土木工事担当はSさん!ありがとうございます。
シームラインはハッキリしないが、渦がけっこう凄い!
タイムは出たり出なかったりだが、水中へのエントリーはすごく楽!
ただ、水中ではトリッキーな動きをする・・・させられる。
それでも、2クールとも最高深度は2.0mとまずまずだった。
途中、水中で浮上しかけた艇が再度潜り始め、かなり長い間強制ミステリーさせられ・・・
ちょっと、青ざめた。
久々に楽しいライディングだった。

夜は浜松市レスリング協会の総会に出席して・・・
明日は冨士川です。
NEW『ぼろバス』!
今日はいつも利用していただいているOさんグループのレンタル艇の配達と回収の間、
『ぼろバス』で遊んだ?!・・・遊ばれた!
ぼろバス2007/4/7-1
8時ちょっと過ぎには『ぼろバス』に着いた。
合流部は手前の水量が圧倒的に多く白波が立っている・・・ちょっとしたサーフィンウェーブだ!
しかも、右岸側のエディが小さい・・・。
心を決めて『北の国号』に乗込む、体重は4kgぐらい減っているので・・・大丈夫なはず・・・。
ウェーブ部分で合わせてもやっぱり潜っていかない。
デルタ地帯の頭を狙っていかないとダメだ・・・。
ただ手前の流れが広く強い為とてもポイントに到達できない。
・・・まずはエディ造りからだ・・・。
石積みをして再びライディング!
それでも右岸側からのエントリーはとても大変!
途中で気づいたのだが、手前の流れが強いので潜っても全て左岸で上がる。
左岸で上がると強烈なエディで『ホレホレ、休むなよー』
と言わんばかりに自動的に再エントリーさせられる。
・・・ウーンそれなら今日は左回りレギュラー中心で行こう!
ぼろバス2007/4/7-1
途中から、MさんとSさんが加わり、手強い『ぼろバス』を楽しんだ?
水深こそ2.0m行ったが・・・何かすぐ弾き出されるし、回らないし、
水中で今まで体験したことの無いような体位をさせられて・・・体中痛いです。
予期せぬ再会!
ぼろバス 2007/3/3

今日は『ぼろバス』発見者と初めてのスクォートギャザーとなった。
午前中の用事を済ませ、遠征組の居るにぎやかな『ぼろバス』に足を運ぶ。
2時ちょっと前に到着。
河原に降り立つと、いつも見かけぬパドラー・・・。
Mさん!!
MさんはY発の技術者?でオランダに転勤していた・・・5年が経ち、そろそろ日本帰国との噂はちらほら・・・。そもそも、『ぼろバス』を最初に発見したのはMさんだ。
Mさんが日本で潜っていた時期、僕はスクォート艇は所有していたもののミステリーのミの字も知らなかった。だいたい、僕が『ぼろバス』に通いだしたのはここ1年半ぐらいの事だ・・・で、はじめての『発見者』との『トギャザー』となった。
何か、嬉しいのと懐かしいのとが重なって、遠征組が帰ってからもしばらく2人で・・・黙々と・・・。
気が付いたら4時だった・・・。
2人とも急いで帰路についた・・・。